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大阪・兵庫を 中心に店舗のデザインを追求しています

店舗づくりで重要視されることは経済活動に則った、予算・デザインで行うこと
商品の種類、価格帯、ターゲットの性別・年齢層、立地条件などの他
初めての出店の場合、数店舗目の場合などによる融資の状況も加味して
与えられた条件の中で営業を続けていかなければいけません

店舗をつくることは、働く舞台をつくることになります
店づくりへの理想だけでなく、現実も見据えて
資金計画・物件探しから提案・デザイン・施工までをサポートさせていただいております。


店舗デザイン の事例

薬局
調剤薬局
東大阪市
2015/2

森の中にいるような、
やさしく、かわいらしい雰囲気の駅前商店街の調剤薬局。

壁の上部に葉っぱをイメージする緑色のクロスを貼り、
針金でできたブラケット照明からは木漏れ日のような光が壁に落ちる。
シンプルな空間の中で、家具のデザインが空間に影響を与えることを考慮し、木目を基調にした家具でアクセントにした。


飲食店(そば店)
そば kitchen とき (飲食店)
大阪市北区
2014/9

大阪北新地にあるカウンター8席、テーブル14席の小さなそば店の2号店。
1号店とは違いオープンキッチンにすることで、そば職人と客とが直接コミュニケーションをとれるようにした。


美容室
Felcatore (美容室)
兵庫県明石市
2011/10

露出天 井、壁は既存プラスターボードに塗装、床はモルタル金コテ仕上と素材感を大切に仕上を選定しました。

フロントサッシは黒皮鉄で作り、
錆を楽しむことのできるような仕様になっています。
フラッグサインと階段下の置き看板にもこだわりを持って作っています。

厳しい予算の中、家具の塗装などはオーナー美容師と設計者が協力して行うなどできることは自分たちですることで、より愛着の湧く店舗になりました。 ロゴも設計者がデザインしたのでぜひご覧ください


飲食店
にしうみ(飲 食店)
兵庫県明石市
2012/6

計画は既存の店舗を増築し、狭い客席を広げ、家族でゆったり過ごすことのできる座敷席を設けたいという店主の要望を基に進んだ

外観は波打つ格子とサインでシンプルな白い箱を彩り、
アプローチからエントランスにかけてカラーモルタルで一体感を出した。
エントランスでは床のカラーモルタルに加え黒皮鉄、モザイクタイル、サインといった多様な素材を用いて “〜風”という一言で表せないイメージを表現している

内部空間は、濃い配色のカウンター席を囲むように、素材そのままの色を活かした座敷席、テーブル席を配置している


飲食店
GNC(飲食 店)
大阪市中央区
2006/3

鏝の跡を残した左官仕上げ、床は無垢の杉板貼。
家具や棚板はパイン集成材を使った。

 入口にあるステンドグラスのパーティションは、建築主が持ってきたアンティークの建具を再利用した。



複合ビル
HERMITAGE (複合ビル)
大阪市西区
2006/9

7階建ての店舗とワンルームの複合ビルの改修工事。 バルコニーの手摺を乳白合せガラスに取替え、外壁は既存タイルの上から白く塗装した。

2・3階のスラブにも手摺と同じ乳白合せガラスを嵌めて、暗くなってくるとタイマースイッチが作動し、LEDの間接照明で照らす。 1

階エントランスは、エレベーターまでの段差をスロープでつなぎ、
新設したサッシには携帯電話で開錠できる仕組みのオートロックを取り付けて、資産価値の向上を狙った。

飲食店
味路(飲食 店)
兵庫県尼崎市
2010/10

古い町並みの住宅街で目立ちすぎず、程良く主張する和風のたたずまい。

満月のような丸窓が、格子越しに店内の光を軟らかくもらし、角度によって異なる表情を見せる。

舞良戸をくぐり店内に入ると、モザイクタイル貼の壁にはファサードからの格子を踏襲するかのように竹格子が配され、和の中に洋がやんわりとなじむ。

トイレの天井も合わせて、格子を基調とした和の空間を演出している。

格子、丸窓の他、黒皮鉄の表札と、高級感のある外観ではあるが、店主のこだわりによる大衆的なお好み焼き屋である。



歯科医院
TDC(歯科 医院)
大阪市中央区
2008/5

1フロアで3室に分かれていたところを、間仕切壁を取っ払ってフロア全体を借りることになった。

そのために共用部だった水廻りも手を加えることができるようになり、給湯室だった場所は技工室として使用している。

壁や床にふんだんに使用しているタイルやガラスはタイからの直輸入品であった為、空間にあわせてガラスを発注する時間の余裕がなく、通常と反対に発注した ガラスの寸法に合わせて空間を作るという体験をした。


美容室
puro regalo
兵庫県明石市
2011/10

設備関係に予算をかなり割かれてしまうという、厳しい 仕事になりました。

そういう状況も考慮し て、デザインはファサードの角丸のニッチとカット面に絞っています。

 営業をしながら余裕ができた時に少しずつ、テントや置看板をつくっていけたらと思います。


飲食店
プチグリルマル ヨシ(飲食店)
大阪市天王寺区
2014/3

天王寺MIOプラザ館4階に計画した店舗
狭い店舗を広く見せながら落ち着いて食事ができるように周囲を腰壁で囲い、その上は透明ガラスにより視線が抜けるようにしている

外観は白っぽい木目により倒木を
内部は生きた木をモチーフにして、
倒木の内側の洞に生命力のある空間をイメージした

森の中で雨風のしのげる洞に小動物が集まってくるように
ほっこりした時間を過ごせるようなインテリアを目指した


社員食堂
社員食堂
神戸市西区
2008/3

社員食堂の増床工事。

社員の昼食や、休憩の場としてだけでなく、
時には会議室や応接室としても利用できるような、会社の顔としての空間を求められた。
日本料理風雅
日本料理風雅
兵庫県明石市
2017/2

2008年にオープンした和食店が、同じビルの1階に規模を拡大して移転することになった

横格子のファサードから店内に入ると、縦格子に仕切られた待合に出る
縦格子を回り込むと、厨房区画のコンクリートブロックの上に施されたシナ合板目透かし貼の壁に迎えられ、
よく見るとその底目地はこの店舗のテーマカラーでもあるブルーに塗装されている

最大46席のダイニングは4枚の格子引戸によって緩く間仕切ることが可能で、一般客と団体客の宴会に同時に対応できるようにした

予算に合わせて、格子、シナ合板、コンクリートブロックにデザインを絞ることでシンプルにまとめながら、
固定される建具枠や格子は濃茶、稼働する建具やテーブル、アイキャッチの格子引戸はクリア塗装としてメリハリを利かせ、
さらに待合やダイニングに散りばめた球体のペンダントライトがアクセントを加える


複合ビル
BQC bild.(複合ビル)
大阪市西区
2013/2

事務所の移転に伴い、古いビルをショールー ム、セミナールーム、パーティールーム、等を備えた事務所ビルに改修しました

外壁は一部コブ出し割肌仕上げの錆石を貼ることで現れる印象的な陰影、
大きなステンレスの看板を中心として、前面の通りへメッセージを投げかけます

各階にはそれぞれの機能を割り振り、30〜40代を中心とした女性を意識した空間に仕上げています


ギャラリー
MSF(画 廊)
東大阪市
2013/7

画家であるオーナーの集大成のギャラリー
オーナーの住居の使用していない部分をギャラリーに改修した

外壁は、サッシをアーチ窓に入れ替え、一部ステンドグラスをはめ込んでいる
ステンドグラスを通した光の落ちるエントランスホールの吹き抜けの中心にはシャンデリア、
それを回り込むように階段が上下階をつなぎます

既存梁を現した2階は、ギャラリーとしてシンプルで絵を引き立てる空間に

最初の打ち合わせの時にオーナーが言った『洋館』のイメージを取り入れた、落ち着きのある個人美術館として、住宅を再生した


飲食店
たらtara (飲食店)
大阪市西区
2013/2

店舗厨房の奥に仕込厨房を備えてテイクアウトにも対応 できるスープ店

エントランスにはステンレス鏡面にアクリル象嵌の内照 サイン インテリアには白樺原木のルーバー、突板のカウンターパネル、ヘリンボーン貼のフローリングと木材を中心とした素材を選択しています


物販店
き ものの双龍 (物販店)
兵庫県尼崎市
2008/3

斜めに配置されたファサードのガラスパーティションに、上枠から着物の生地を垂らしている。

パーティションの枠を生地が交換可能なおさまりとすることで、季節やイベントなどに合わせたディスプレイを楽しむことができる。

ガラスパーティションは透明ガラスに和紙調のガラスシートを貼ることで店舗内では落ち着いた商談が可能になる。



飲食店
月のおどり (飲食店)
大阪市中央区
2011/7

道頓堀川沿いの店舗。

真ん中の開放された座敷を中心に、周囲に個室を配している 色鮮やかなテーブルの天板は月板にウレタン塗装。

壁には店名にもなっている月の満ち欠けをモチーフにした模様を入れた。



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